このブログでは、LoveTennisな吉田友佳と安井まみ子が、交換日記形式でテニスについて様々なジャンルで熱く語ります。また、2人へのご質問、日記のご感想など、ドンドンお寄せ下さい。沢山のコメントお待ちしております!
吉田友佳
1993年ウィンブルドンジュニアでダブルス準優勝。その後、USオープンジュニア単複準優勝を経て、94年にプロ転向。97年には世界ランキング52位を記録した。2005年9月21日に現役引退。現在はテレビなどで解説として活躍中。
安井まみ子
テレビアナウンサーを経て、タレントに。無類のテニス好きとしても知られ、テニス雑誌でも連載を持ち、大会に出ることも数知れず。現在は司会・リポーターとして活躍中。
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テニスがしたいな~~
2006年07月19日
フェドカップ来年はワールドグループなんです!
楽しみですよね。
藍子ちゃんが今回もチームの勝利の決め手の選手になって
コメントにも美味しいところを持っていってすいません
なんて可愛いコメントをしていました。 テニスのプロテニスプレーヤーにとって唯一の団体戦、そして団体行動なので、普段個人個人で活動している選手にとって、チームプレーは違った緊張感もあり、勝った喜びも普段と違った嬉しさなんだと思います。
まみ子さんは団体戦の経験はありますか?
緊張感と嬉しさと安堵と・・・という感じが私はしました。
なかなか怪我などでテニスが出来ていない時
焦ってしまいがちですが、まみ子さんのように、出来た時の嬉しさ、テニスが出来る嬉しさを感じます
というコメントを聞くと、もちろん、そう簡単には気持ちの切り替えは難しいと思いますが、前向きに考えていくというのが大切で、本当の意味でテニスの大切さを感じることが出来るチャンスだったりするんだな・・ってまみ子さんのコメントを読んで思いました。
私もテストがあってなかなか今、体を思いっきり動かせないので
終ったら思いっきりテニスしたいな~~~
投稿者 吉田友佳 18:18 |
コメント(5)|
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プレッシャーよりも、フェドカップでプレーする時は、チームとして、日本代表としての責任感というのは感じましたね。
でも、今思うと、やっぱりフェドカップの代表で試合に出れた事
は最高の思い出になっています。
一番印象に残ってるのはクロアチアで行ったフェドかな~~。
こんにちは。友佳ちゃんと交換日記ブログしてる安井まみ子です!岩淵さんのブログも楽しみに読ませていただきま~す!!